「Hitachi Social Innovation Forum 2026 JAPAN」に出展
2026年9月3日(木)〜4日(金)に開催される日立グループ最大規模のイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2026 JAPAN 」に出展します。
イベント概要
イベントの詳細については公式Webサイトをご参照ください。
基盤技術
| 名称 |
Hitachi Social Innovation Forum 2026 JAPAN
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| 開催期間 |
2026年9月3日(木)〜 4日(金)9:30 〜 18:00 |
| 会場 |
東京国際フォーラム
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| 主催者 |
株式会社日立製作所 |
| ブースNo. |
AIの力を安定供給する
EX02 見て、実感して、納得〜フィジカルAIが変えるインフラの最前線〜 |
労働人口の限界を、デジタルで突破する
EX43 老朽化・人手不足に挑む!日立が描く「社会インフラDX」 |
出展内容
EX02 見て、実感して、納得〜フィジカルAIが変えるインフラの最前線〜
- 人手不足や技術伝承などさまざまな課題を抱えるインフラ現場において、AIで革新する社会インフラの最前線を本ブースでお見せします。現場の意思決定を支援するAIエージェントが、実際の設備運用を想定して稼働するデモンストレーションのほか、物理(フィジカル)空間と連動する事例や最新動向を紹介します。独自のドメインナレッジと最新AIの融合がもたらす「業務革新」をぜひ見て、実感し、納得して、自社ビジネスへのAI実装・業務改善の第一歩にお役立てください。
音声対話型フィジカルAIアーム
画像認識・音声認識・生成AI・ロボティクスを連携し、現場状況の認識から判断、作業支援までを実現。フロントラインワーカーの業務遂行を支援するフィジカルAIをデモを交え紹介します。
EX43 老朽化・人手不足に挑む!日立が描く「社会インフラDX」
- 電力・ガス・道路・橋梁・トンネル・水道など、社会インフラの現場では老朽化と人手不足が同時に進み、点検・維持管理の効率化と高度化が急務となっています。 日立グループは、全国450超のお客さまへの導入実績と40以上のソリューションを横断的に組み合わせ*、お客さま一人ひとりの課題に寄り添いながら最適なDXを提案します。 本ブースでは、社会インフラ保守DX化の加速に向けた考え方や、社会・お客さまに提供できる具体例を交えながら、国土強じん化に向けた道筋をご紹介します。 *具体的には、「管理・計画」「監視・検知」「分析・診断」「保守・作業支援」「防御・統制」の5領域です。
現場を導く音声AIエージェント
騒音の多い現場でも、自然な音声対話で作業を支援。作業手順の確認からトラブル時の迅速な対応まで、音声AIエージェントが現場を導きます。
イベント参加方法
STEP1 事前申し込み
以下より、事前申し込みが可能です。どなたでも無料でご参加いただけますのでご登録ください。
※過去にHitachi Social Innovation Forum JAPANにご参加いただいたお客さまもご登録が必要です。
※新規参加登録いただく場合は、「仮登録・本登録」の2ステップとなります。
※有効なメールアドレスが必要となりますので、ご用意をお願いいたします。
STEP2 イベントサイトログイン
本登録の完了後、イベントサイトへのログインが可能になります。